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子どもの付き添い入院で本当に必要だった持ち物

こんにちは。

子どもの入院が決まると、慌てて荷物を準備する方も多いと思います。

私も突然の入院で何を持って行けばいいのかわからず、とても焦りました。

今回は、実際に付き添い入院を経験して「持って行ってよかったもの」と「準備しておけばよかったもの」を紹介します。

※病院によって必要な持ち物は異なります。この記事は我が家の体験をもとにしています。


🌼この記事でわかること

  • 子どもの付き添い入院で役立った持ち物
  • 忘れて後悔したもの
  • 荷物を減らすコツ

① スマートフォンの充電器

付き添い中はスマートフォンを使う時間が意外と多く、充電器は必需品でした。

コンセントまで距離があることもあるので、長めの充電ケーブルがあると便利でした。


② 子どもの着替え

汗をかいたり、汚れてしまったりすることがあるので、少し多めに持って行って安心でした。


③ 親の着替え

付き添う親の着替えも忘れずに。

泊まりになる場合は、数日分あると安心です。


④ 飲み物と軽く食べられるもの

病院内ですぐ買えない時間帯もあったので、すぐに食べられるものを持っていて助かりました。


⑤ イヤホン

子どもが寝たあとに動画を見たり音楽を聴いたりするときに役立ちました。


⑥ ビニール袋

汚れた衣類を入れたり、ごみをまとめたりと、何枚あっても困りませんでした。


⑦ 保湿用品

病室は乾燥しやすく感じたので、普段使っている保湿クリームやリップクリームがあると快適でした。


まとめ

付き添い入院は突然始まることも多く、焦ってしまいます。

だからこそ、事前に持ち物を知っておくだけでも安心感が違いました。

この記事が、これから付き添い入院をする方の参考になればうれしいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌼

この記事を書いた人
海野うた

育児絵日記と暮らしの記録。

ときどき、
くまるとのこのおはなし。🐻🐱

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