🌼この記事でわかること
- 39℃を超える熱が出たときの子どもの様子
- 私が様子を見る中で気にしていたこと
- 小児科を受診するまでの流れ
- 高熱で感じた不安
はじめに
子どもの体温計に「39.4℃」と表示されたとき、頭が真っ白になりました。
「このまま様子を見て大丈夫?」
「救急に行った方がいい?」
そんな不安でいっぱいだった、我が家の体験をまとめます。
※この記事は我が家の体験談です。症状や対応はお子さんによって異なるため、判断に迷う場合は医療機関へ相談してください。
39.4℃を見た瞬間
体温計を見ると39.4℃。
高熱に驚きましたが、まずは娘の様子を落ち着いて確認しました。
水分は飲めているか、呼吸は苦しくないか、ぐったりしていないかなど、一つひとつ様子を見ながら過ごしました。
私が一番心配だったこと
高熱そのものだけでなく、
「夜中に急変しないかな」
「もっと熱が上がったらどうしよう」
という不安がずっとありました。
子どもは自分で体調を詳しく伝えられないので、表情や機嫌、呼吸の様子をよく観察するようにしていました。
小児科を受診してわかったこと
月曜日に小児科を受診し、RSウイルスと診断されました。
原因がわかったことで少し安心しましたが、自宅では引き続き様子を見ながら過ごしました。
今振り返って思うこと
高熱が出ると本当に焦ります。
でも、私自身が落ち着いて子どもの様子を観察することの大切さを実感しました。
一人で抱え込まず、心配なときは医療機関に相談することも大切だと思います。
まとめ
39.4℃という数字を見たときは本当に驚きました。
結果的にはRSウイルスでしたが、子どもの様子をよく見ながら受診につなげられたことはよかったと思っています。
この記事が、同じように高熱で不安を感じている方の参考になればうれしいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌼


