こんにちは。
保育園に通い始めると、「病気をたくさんもらうよ」と聞いたことはありませんか?
私も入園前から聞いていましたが、実際に経験すると想像以上でした。
熱が出たり、咳が続いたり、病院へ行ったり…。
仕事を休まなければならない日もあり、「また休みの連絡をしないと…」と焦ることもありました。
今回は、保育園に通い始めて感じた「病気の洗礼」についてお話しします。
🌼この記事でわかること
- 保育園に通い始めて感じた変化
- 子どもの体調不良が続いたときの気持ち
- 仕事との両立で大変だったこと
- 私なりに前向きになれた考え方
入園してから受診する機会が増えた
保育園に通い始めてから、風邪や発熱などで小児科を受診することが増えました。
「やっと元気になった」と思ったら、また数週間後に体調を崩すこともあり、最初は戸惑うことばかりでした。
一番大変だったのは仕事との両立
朝起きて熱があると、その日の予定を変更し、職場へ連絡する毎日。
「また休んでしまう…」と申し訳なく感じることもありました。
でも、子どもが安心して過ごせるようにそばにいることも、親として大切な役目だと考えるようになりました。
少しずつ気持ちが変わった
最初は「どうしてこんなに病気になるんだろう」と不安でした。
でも、小児科で「保育園に通い始めたばかりの子にはよくあること」と聞き、少し気持ちが軽くなりました。
もちろん心配は尽きませんが、そのたびに親子で一歩ずつ乗り越えているように感じます。
これから保育園に入る方へ
保育園生活が始まると、思っていた以上に体調を崩すことがあるかもしれません。
でも、それは珍しいことではありません。
仕事との両立は大変ですが、一人で抱え込まず、周りの人に頼りながら過ごしていけたらいいなと思います。
まとめ
保育園生活は楽しいこともたくさんありますが、病気との付き合いも避けて通れません。
我が家も試行錯誤の毎日ですが、同じように頑張っている保護者の方の参考や励みになればうれしいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌼


