こんにちは。
保育園に通い始めると、「少し熱があるけど登園しても大丈夫かな?」と悩むことが増えました。
私も朝の検温のたびに迷うことがあります。
今回は、我が家が子どもの熱で保育園を休ませるかどうか考えるときに、意識していることをまとめました。
※この記事は我が家の考え方や経験を紹介するものです。登園の基準は保育園やお子さんの体調によって異なるため、迷った場合は保育園や医療機関へ相談してください。
🌼この記事でわかること
- 朝の検温で迷ったときに確認していること
- 熱以外に見ているポイント
- 保育園へ連絡するときに伝えていること
熱だけで判断しないようにしています
体温の数字はもちろん大切ですが、それだけで判断するのではなく、娘の様子も見るようにしています。
例えば、
- 普段どおり元気に遊んでいるか
- 食事や水分が取れているか
- 咳や鼻水など、ほかの症状はあるか
- 夜はよく眠れたか
こうした様子もあわせて考えるようにしています。
少しでも迷ったら無理をしない
「今日は行けそうかな」と思っても、途中で体調が悪くなってお迎えの連絡が来ることもあります。
そのため、迷うときは無理をさせず、自宅で様子を見ることも大切だと感じています。
保育園への連絡で伝えていること
保育園へお休みの連絡をするときは、
- 朝の体温
- 咳や鼻水の有無
- 食欲や機嫌
- 病院を受診する予定かどうか
をできるだけ詳しく伝えるようにしています。
先生にも状況が伝わりやすく、安心して相談できます。
まとめ
保育園を休ませるかどうかは、本当に悩むことが多いです。
我が家では、熱の数字だけではなく、娘の様子を見ながら判断するようにしています。
迷ったときは、一人で悩まず、保育園や小児科に相談することも大切だと感じています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌼

