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RSウイルスのときに本当に助かったもの7選|看病中に「準備しておいてよかった」と思ったもの

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🌼この記事でわかること

  • RSウイルスで看病するときに役立ったもの
  • 自宅で準備しておいてよかったもの
  • これからRSウイルスに備えたい人へのおすすめ

はじめに

子どもがRSウイルスになると、熱や咳が続き、看病する側も慌ただしくなります。

今回、実際に看病をしてみて「準備しておいてよかった」と感じたものを紹介します。

※この記事は我が家で役立ったものを紹介しています。


① 体温計

何度も熱を測るので、すぐに測定できる体温計は欠かせませんでした。

熱の変化を記録しておくと、受診時にも先生へ伝えやすかったです。


② 経口補水液・イオン飲料

熱があると水分不足になりやすいので、少しずつでも飲めるように準備しておくと安心でした。

無理にたくさん飲ませるのではなく、こまめに飲ませることを意識しました。


③ 鼻水を吸うグッズ

RSウイルスでは鼻水が増えることがあります。

鼻が詰まると苦しそうだったので、鼻吸い器があると助かりました。


④ ゼリーや食べやすいもの

食欲が落ちることもあったので、食べやすいゼリーや消化のよい食事を用意していました。


⑤ 加湿できる環境

部屋が乾燥しすぎないように気をつけました。

乾燥を防ぐことで、少しでも過ごしやすくなればと思い、湿度にも気を配りました。


⑥ 着替えを多めに準備

汗をかくことが多かったので、着替えは多めに用意していて正解でした。


⑦ 看病する親の飲み物や食事

意外と忘れがちなのが、看病する親のこと。

付きっきりになることも多いので、自分がすぐに食べられるものや飲み物も用意しておくと助かりました。


まとめ

RSウイルスになると、不安でいっぱいになります。

でも、事前に少し準備しておくだけで、気持ちにも余裕が生まれました。

今回紹介したものは、我が家で実際に役立ったものです。

これから看病をする方の参考になればうれしいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌼

この記事を書いた人
海野うた

育児絵日記と暮らしの記録。

ときどき、
くまるとのこのおはなし。🐻🐱

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